Interesting Story

Player Interview Indexへ戻る
No.13 2004年11月 Vol.10 マイダーツ研究
ダーツ用具の科学と共に歩んできた進歩の道も、そろそろ完成形に近づいている。ダーツの上達の道は、まずマイダーツを持つこと。長いダーツの歴史の中で様々な変遷を経てルールの改正が行われ現在に至った。それと共にダーツ、おいても…
No.12 2004年3月 Vol.7 ダーツ アンケート調査
ダーツプレイヤーはますます増加の一途を辿っていますが、一体どのような人達が何を思い、どんなスタイルでプレイしているのでしょうか?3月28日に開催された湾岸トーナメントにおいて、本格的なダーツアンケートを行いました。
No.11 2004年6月 Vol.8 プレイヤー集合
4人のプレイヤーがダーツのヒントを語る。登場するのはJinto Kanemoto、Yoshikazu Kudo、Shigenori Okubo、Yachi Taro。
No.10 2004年3月 Vol.7 プレイヤー集合
5人のプレイヤーがダーツのヒントを語る。登場するのはArashi Matsumoto、Hideaki Hoshino、Kenichi Ajiki、Kiyotaka Koguchi、Mitsuhiro Senuma。
No.9 2004年2月 Vol.6 プレイヤー集合 後編
5人のプレイヤーがダーツのヒントを語る。登場するのはMasatoshi Yoshinaga、Naoki Shinohara、Naomasa Sato、Takao Tanida、Yoshifumi Nomura。
No.8 2004年2月 Vol.6 プレイヤー集合 前編
5人のプレイヤーがダーツのヒントを語る。登場するのはAkifusa Sakamoto、Eiji Komori、Keisuke Iwata、Kentaro Ito、Masaru Kizu。
No.7 2005年5月 ダーツが英国でスポーツ認定された
最近、話題になるイギリスでのダーツ=スポーツ論争だが、ここに来て
いくつかの大きな動きがあったのでお知らせしたい。PDCのスターたちがビッグベン
イギリス国会でエキシビションを行なったのが始まりだった。
No.6 2005年1月 MEDALIST JAPAN CUP 2004
2004年11月27日28日、日本のダーツの歴史に新しいページが加わった。
これほどの豪華メンバーが一同に揃い、さらにソフトに参加したということはない。
まさに日本のダーツ界にとって、画期的な試みだったという表現が当てはまる。
No.5 2004年11月 英国からプロプレイヤーがやって来た 後編
疲労と共に、二人のいろいろな面が現れ始めたのも、この頃ではなかっただろうか。
お酒が入ると二人は言い合いを始めてしまった。周りの方々は少々心配…。
実は彼らはエキシビジョンを行う際のプロのあるべき姿を論じていたのだった。
No.4 2004年11月 英国からプロプレイヤーがやって来た 前編
世界最高峰のダーツのプロが所属するPDCのトッププロ、二人が日本の各地を巡る。
日本のダーツプレイヤーと触れあった10日間、涙あり、笑いあり、
それはどんなダーツ旅だったのか…。前半は東京から名古屋まで。
No.3 2004年11月 Barry Twomlow氏 逝去…
最近はダーツトーナメントを開催するとマナー問題などでトラブルも多いと聞く。
この人物にダーツの心得、礼儀について語っていただこうと電話をすると
家族の方から突然の悲報を聞くことになった。本当に惜しい人物が…。
No.2 2004年9月 ダーツボードについて
ハードダーツをプレイするに当って必要不可欠なのがダーツとダーツボード。
ここでは一方の立役者、ダーツボードについて詳しく解説してみよう。現在の
スタンダードボードの形が出来始めたのが18世紀頃で、進化を続けながら今に…。
No.1 2004年9月 ダーツの起源そして今の状況…
最近人気急上昇とはいえ、日本人にとってはまだまだ新しいスポーツであるダーツ。
だが世界的に見れば、ダーツ人口は2000万人ともいわれ、古くから多くの人々に
愛されてきたスポーツなのだ。そこで歴史を紐解いてみると、まるで文化学。
▲PAGETOP