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No.10 2005年5月 アジアインターナショナル 済州島大会
開催地は韓国でも南に位置し、一年中温暖で知られる済州島。
そして会場はオープンして間もない、最高級のラマダ・プラザホテル。
主催側は最高の舞台を用意したが、参加プレイヤーが少なかったのが…。
No.9 2005年3月 メダリスト タイ工場訪問
ダーツの雑誌を編集するようになって以前よりソフトダーツマシーンの
製造過程やマシーンの内部について強い関心を持っていた。機械の部品の調達は?
どんな処で?どんな風?読者の方々も、疑問や興味を抱くことは多いことと思う。
No.8 2005年3月 ブルシューターアジア 香港大会
いろいろな海外の大会を取材してきたが、アジアで開かれる本格的なソフトダーツの
国際大会なだけに出発前より期待は大きかった。参加国はどのくらいだろう?
参加プレイヤーの面々はどんな人達?アジアのソフトダーツのレベルは?
No.7 2004年11月 アジアパシフィック シンガポール XII
参加国は、日本、ニュージーランド、香港、マレーシア、そして開催国シンガポールの5ヶ国。 2年に1回開催される、アジア・パシフィックカップが今年はシンガポールにて9月21日より23日の3日間の日程で開催された。
No.6 2004年9月 2003年に続き2回目のラスベガス大会
参加したプレイヤーはみんな満面笑み。やはりこのラスベガスで開催される
トーナメントの楽しさは格別だから。2003年との違いはなんと言っても
日本人が多くのトロフィーを持ち帰ったことに尽きる。実力が確実に上がって…。
No.5 2004年6月 ブルシューター シカゴ大会 XIX
ソフトダーツでは世界の実力者が集うブルシューターが開催するシカゴ大会。
やはりアメリカの誇る名プレイヤーたちが素晴らしいダーツを繰り広げていた。
多くの人たちと出会ったことはアメリカのダーツ情報を得る重要な鍵となった。
No.4 2004年2月 ダーツ世界旅 ニューヨーク
世界の金融の中心地、経済の話題になるとこの町だが、なぜかダーツの話になると
あまり聞こえて来ない。訪れた時はまだ9.11の傷跡が痛々しかったのだが…。
たまたまリーグ戦に遭遇、そして理事長のインタビューも取ることができた。
No.3 2003年12月 世界最高峰 ダーツの舞台 PDCワールドグランプリ
ダーツの神髄を見てみたい、取材したい、そこでPDC研究がスタートした。
どうせだったらメジャー大会に行ってみよう、選択したのはアイルランドの大会。
舞台は豪華ホテル、観客は熱狂的な応援、プロプレイヤーたちの激しい戦いが…。
No.2 2003年8月 メダリスト ラスベガス 2003
海外のソフトダーツトーナメント取材はあらゆる種類の娯楽を求めて、世界中から
人々が集まる街、ラスベガス。エントリー数4,000人、うち日本人プレイヤー180人。
ダーツの魅力は何なのか、何が彼らを熱くするのか。ラスベガスの魅力と一緒に…。
No.1 2003年3月 創刊号 ダーツ世界旅 イギリス
ダーツ専門雑誌を創刊するにはどうしたらいいのか?調べてみると英国が発祥地。
やはり現地に行っていろんな人々、会社にコンタクトを取ってインタビューしよう。
そして最も歴史のあるユニコーンの扉をたたき、NDLの歴史が始まった。
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