Player Interview
No.17 2006年1月 Bob Anderson 気持ちでは未だ現役です- サッカーでは一人で孤独にひたすらドリブルする時間が肥やしとなります。
多くの無駄だと思えるような時間を費やして初めて舞台に立てるのです。
No.16 2005年11月 Mark Dudbrige BDOワールドマスターズで優勝…- 決勝でフィル・テイラーと試合をして初めて僕はプロになれたんだ。
決勝で得た賞金と世界中のテレビに出たことがプロの扉を開けてくれた。
No.15 2005年9月 Phil Taylor プロになったいきさつ…- 日本は箸の文化で手先は器用だし、何でも完璧なものを作ろうとする
民族なのだから、ダーツというゲームは本当に向いていると思うな。
No.14 2005年5月 Wayne Mardle ダーツには基本がある- 試合の場にあがり、対戦相手より自分のほうが勝っていることを
証明しようとする、全てのプレイヤーを尊敬しています。
No.13 2005年3月 Keith Deller ダーツの未来は明るい- ダーツのおかげで、今まで凄く良い人生を歩んで来ることが出来ました。
恵まれた幸せな人生だったな、と時々ふり返ります。
No.12 2005年1月 Roland Scholten 世界中を旅しながらダーツを…- 僕が一つだけアドバイスできるとすれば、それは上達には練習あるのみ
ということです。練習方法は自分に合ったやりかたで構いません。
No.11 2004年11月 John Lowe 各国で1000以上のタイトルを… - なによりも大切なのは自分を信じて、絶対勝つ気で試合に臨むことです。
自分を信じなければ、周りがどう思おうと成果が上がるはずないですから。
No.10 2004年9月 John Part 世界ランキングNo.1は嬉しいが…- 確かに世界ランキング一位になったことは凄く嬉しいです。
ゲームの展開を常に意識し流れを読む練習をするといいでしょう。
No.9 2004年6月 Eiji Komori 北海道ダーツ界の第一人者- 「センスがいい、素質がある」とおだてられて…
1995年のスイスが初めてのワールドカップ、足まで震えて大変でした。
No.8 2004年6月 Peter Manley おどけた表情が魅力的- ある日突然、固定収入が消え働く時間もまちまちになるんですから。
ほんのちょっとでいいから、今よりリッチになっていたいな!
No.7 2004年4月 Naoki Shinohara 医師という激務とダーツ- 練習時間を自分で決められ、一人でできるスポーツ、
ダーツという競技と絶好のタイミングで出会ったのです。
No.6 2004年2月 Colin Lloyd ダーツプレイヤーとして成功する秘訣- プロとして成功するにはプレッシャーをコントロールしていくかを学ぶこと。
賞金も、すべてダーツに関することに投資しています。
No.5 2003年12月 Yoshinobu Tsunashima ワールドカップ フランス- 正直、驚きました。世界のレベルと日本はまだまだ開きが…
特にイギリスとオランダのレベルは群を抜いていますね。
No.4 2003年12月 Dennis Smith プロは精神的にタフでないと…- ダーツというのは、本気で取り組むほどに人を惑わすものに違いないよ。
それだけに私も飽きずに、人生を捧げてるんだよ。
No.3 2003年10月 Kenichi Ajiki 日本で最もプロに近いプレイヤー- クリケットはルールも分からないで、言われた通りに投げた…
9月末より半年間をめどに、毎日ダーツ漬けの日々を送りに渡米します。
No.2 2003年8月 Daisuke Takeyama 技術と精神面、両方の修練…- ダーツはライフワークとして真剣に考えてますので一生懸命頑張ります。
始めてからはとにかくトッププレイヤーになりたかったので必死に練習しました。。
No.1 2003年月 Paul Lim 日本ではますますダーツブームが…- 料理学校を卒業してシンガポールに帰りシェフとして働いていたんだけど、
トーナメントでシンガポールのナンバーワンの選手を敗ってしまったんだ。












